そうこです。
恥ずかしくてずっと皆さんに言えなかった秘密があります。
かなり昔の話で、頻繁に男性と会ってエッチを楽しんでいた時の話なんですけど・・・
その日も左の地図から男性を探しその日のうちに待合わせをする事ができたんです
あの頃は良かったですね、積極的な男性が多かったの今に比べると話が早かった気がします(笑)

その日はホテルの近くで待合わせをしたんですけど、
30分ぐらい遅れてしまったんです、
本当に悪い事をしたと思い私の方から
「痛いことしないんでしたら、○○○さんの好きにしていいですよ」
そういうと、はじめから男性は私にお願いをしたいことがあったらしく
「そうこさんのアソコを撮らせてくれませんか?もちろん顔は絶対にとらないので」
私は顔はとらないならと承諾しました。

一枚一枚言われるままに脱いでいきながらも
耳を責められたり、胸を鷲掴みにされたり、私も徐々に興奮してきました。
ソファに腰掛、顔を隠しながら開脚をすると・・・
「そうこさん、もう濡れてるじゃないですか?」
そういいながら、2本指でアソコをひろげられ十数枚撮られました。
撮影が終わり、男性が本格的にアソコを責め始めた時に
「あれ〜?そうこさん右側が長いね〜」
そう言ってきたんです、その時は何の話をしているのかよくわからず。
行為を終えその日はその男性とお別れしたのですが、
翌日、私のアソコのアップの写メが送られてきました。
その写メは本当に唇からよだれが出ているかのような写真で少し恥ずかしくなったのですが、
それ以上に私を辱める一文が書かれていました。

「愛しのそうこさん。アナタの右側のビラは見た事もないぐらい長かったですよ」
その時私は自宅にいたのですがすぐにトイレに入り確認しました。
鏡を使い見てみたいんです、言われるとおり右側が少し長いんです。
今まで吸われすぎたんでしょうか?
それ以来、クンニにたしても抵抗を持つようになってしまいました。
これが私の恥ずかしい秘密なんですけど。
やっぱり男性の方は嫌ですよね?ビラが長いのは・・・